節約術というと、エコ的なことから、本当に使わないという事まで色々とあると思います。

節約術で重要なことは知識を持つこと

節約術はそのつど編み出していく

節約術で重要なことは知識を持つこと 節約術というと、エコ的なことから、本当に使わないという事まで色々とあると思います。子供が小さい時は、雑誌の食費を月に2万円でのりきるというのにはまっていました。他所の奥さんの料理の仕方や、使い回しを参考にして、この金額で乗り切っていました。実際にすると、出来ないことはない金額です。主人の給料がそんなに高くないので、節約して生活していこうと気合も入っていました。でも子供が大きくなるにつれて、食費はどんどんかかってきます。量も多くなるので、今小学生に高学年になったのですが、多分この金額では収まっていないですね。

出来る時期と出来ない時期というのがあるので、又違った方法をあみだして、違う所を節約するようにはしています。光熱費を抑えるために、決まった時間しかエアコンはつけないとか、後は着れなくなった衣服は小さく切って、フライパンをふくのに使っています。そうすることでティッシュの量は激減してきます。今あるものをいかに工夫して使っていくかというのが重要ですね。食べる量も増えてはいるのですが、安い肉をいかにおいしく調理するかというのは、今でも調べてそれを実践しています。今後はどんなアイデアを出していけるかですね。